会員タイプの選択について

NetGalley会員には、5つの会員タイプが存在します。

書店関係者

教育関係者

図書館関係者

メディア関係者

レビュアー

登録時、いずれかの会員タイプを選択する必要があります。

まずは、ご自身が、どの会員タイプに当てはまるか確認してみましょう。

たとえば・・・

・ 書店員なら ⇒ 書店関係者 を選択!

  その他:取次、ネット書店、小売店(主要商品が書籍以外)

・ 学校の先生なら ⇒ 教育関係者 を選択!

  その他:塾・家庭教師、講座講師

・ 図書館の司書なら ⇒ 図書館関係者 を選択!

  その他:大学図書館、学校図書館、専門図書館

・ テレビ局や記者なら ⇒ メディア関係者 を選択!

  その他:書評家、映画関係者

・ 一般読者なら⇒ レビュアー を選択!

  その他:ブロガー、書評サイトユーザー、SNSユーザー

※ ヒント:どの会員タイプにも当てはまらない場合は、「レビュアー」を選択しましょう。

会員タイプごとの「種類」の選択について:

会員タイプを選択した後は、より詳細な種類を選択してください。

・ 書店関係者  ・ 書店チェーン
         ・ 取次
         ・ 独立系書店
         ・ ネット書店
         ・ 小売店(主要商品が書籍以外)

・ 教育関係者  ・ 小学校
         ・ 中学校/高等学校
         ・ 大学/短期大学
         ・ 塾・家庭教師
         ・ 社会人教室・講座

・ 図書館関係者 ・ 大学図書館
         ・ 公共図書館
         ・ 学校図書館(小学校)
         ・ 学校図書館(中学校・高等学校)
         ・ 専門図書館

・ メディア関係者・ 種類なし

・ レビュアー  ・ ブロガー(自分のブログにレビューを掲載)
         ・ 一般レビュアー(Amazonや書評サイトなどに読者としてレビューを投稿)
         ・ 出版事業者(出版社、エージェント、など)
         ・ 評論家(新聞、雑誌、書評サイトなどからの依頼で書評を寄稿)

※ ヒント:どの種類にも当てはまらない場合は、「一般レビュアー」を選択しましょう。

※ NetGalleyへの登録はこちら

※ 会員タイプ選択時の操作を誤ってしまった場合や、転職による会員タイプの変更につきましては、NetGalleyサポート support@netgalley.com までお問い合わせください。
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